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M様邸(COVACO)

建築地:神奈川県
建築モデル:COVACO
建築会社 :(株)西川リビング

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家がほしい

アパートに住んでいたので、「とにかく家が欲しいねっ。!」て、ことがキッカケです。このまま賃貸・・・?いや、違うなと。
(ご主人様より)
総合住宅展示場に行って、色々見ているうちにそんなに大きくなくても十分だと感じていました。
(奥様より)
家が欲しいということから、まずは住宅展示場に行きましたが、二世帯住宅もあったり、見た目も自分達に合うテイストの家ではなかったんです。綺麗だし、シンプルモダンも良かったんですけど・・・。値段も飛びぬけてビックリするくらいなんですよね。何か、自分達とはかけ離れた感じがしたので、違うところで探すことになりました。
(ご主人様より)
ハウスメーカーの総合住宅展示場を見たうえで、尚更“平屋が良いな!”と思うようになりました。
(奥様より)


お友達の家

家を迷っている時期に丁度、久々に会うお友達の家に遊びに行くことになったんです。行く道中で、“あの家カッコいいなぁ!”と思っていたら、“まさかココが、私のお友達のお家!?”と驚きました。
中に入ると木が沢山使われていて、天井も高い吹き抜けで、薪ストーブもあったんです。友達に、「どこで建てたの!?」と聞いたんです。
その場で、お友達にパンフレットを見せてもらいました。色々と教えてもらいながら、平屋があるということを知り、“これは良い!”と思いました。
家族ぐるみでお付き合いのある友人だったので、主人に話をして後日、一緒に見に行かせてもらったんです。
(奥様より)
妻に、「一度、見て欲しい。」と言われ、友人宅を訪問したんです。“温かみのある木の感じ”と、“薪ストーブ”に惹かれました。
(ご主人様より)
友人宅を見に行ってから、平屋も良いけど、お友達の家で見た“LOAFER”も良いねと夫婦で迷いました。平屋だとある程度土地が広くないと建てられないと言うことで、建物と土地が両方整うかどうか二人で悩みました。
(ご主人様より)


岐阜県のCOVACO

お友達から西川リビングさんを紹介してもらい、色々な建物を見せて頂きました。
(奥様より)
近くに見学出来る平屋(COVACO)が無かったので、西川リビングさんに岐阜県のローカルヴィレッジまで案内して頂きました。COVACOが3棟見れたのですが、全ての仕様がそれぞれとても良かったです。そのなかでも、リビングの壁にはめてあるステンドグラスがとても気に入ったので、家を建てたら取り入れたいと思いました。
(ご主人様より)
COVACOと決めて、岐阜のローカルビレッジに見に行ったんですが、見に行って本当に良かったです。COVACOに決める後押しになりました。
(奥様より)
COVACOを建てたいと決めてからは、土地の広さの問題と、値段の問題、住む場所を何処にするか等、ゼロからのスタートだったので、西川リビングの同前さんに相談しました。当初、LOAFERも予定してたんですが、この土地なら平屋も建てられるということでCOVACOに決めました。
(ご主人様より)


北欧風に

主人は、内装で使ってある木がとても気に入ってたんですが、合板にするとあまりにも木だらけになってしまうと話していたんです。私は北欧っぽくしたかったので、モイスの白い壁なら好きな雑貨も映えるなと思いました。やさしい風合いで飽きがこなくて、身体にも良い素材なので選んで良かったです。部屋の中も明るくなるのが良いですね。カウンターの木の色と洗面所の柱も淡いブルーの北欧テイストに塗装してもらいました。
(奥様より)
裁縫が趣味なので、コースターやカウンターの上のクロス、カーテンも北欧風な生地を手芸店で選んで、本を見ながら、見よう見まねで手作りを楽しんでいます。
(奥様より)
岐阜県のローカルヴィレッジで見たキッチンの背面収納も気に入って、取り入れました。中身が見えにくいデザインなので色んな食器も、スッキリまとまります。ガラスもオシャレで、何より使い勝手が良いです。ステンドグラスも取り入れたくて、西川リビングのプランナーの同前さんに相談したところ、藤沢にある“キヤアンティークス”という、店舗を教えて頂きました。数え切れない程のステンドグラスの中から、気に入ったものを選んで、同前さんに、「これ付けて下さい!」とお願いして実現しました。その他に、室内のドア、リビングの床材や照明など、自分達の思い描く内装に仕上げてもらいました。
(奥様より)


嫌いな色が好きな色に

赤色の玄関ドアは、COVACOのパンフレットを見た時に、「うゎ~!カッコいいっ!」って思いました。実は、それまで赤は嫌いな色だったんですよ(笑)
玄関ドアを赤色にしてから、赤い手帳を買ったり、車も赤色にしようかとか・・・。嫌いな色が好きになっちゃいました(笑)
(ご主人様より)


薪ストーブ

決定の後押しとなった岐阜県のローカルヴィレッジで、見て気に入っていた薪ストーブは外せないオプションの1つでした。友人宅で見てから良いなと思っていました。
(ご主人様より)
薪ストーブも入れると決めて、西川リビングの手島さんに紹介頂き埼玉のストーブ会社さんまで連れて行って頂きました。薪ストーブを設置するのに、本来なら壁に設置するところを、「真ん中に持ってきたらいいんじゃないか?」という素晴らしい提案をいただきました。せっかくでしたが、メンテナンスを考えると近くで購入した方が良いとなり、別ストーブ会社で入れてもらいました。
(ご主人様より)
薪ストーブが真ん中にあることで、部屋全体に暖かい空気が行き渡りやすいので、この位置で正解でした。
(奥様より)
ひと冬過ごしましたが、とても暖かいです。普段は、寒がりでお腹をこわすくらいなんですが、Tシャツで過ごせました(笑) 
(ご主人様より)


休日の楽しみ

この7月くらいからジョギングしてます。アパートでは何度か試みましたが、なかなか続きませんでした(笑)
今では、近くの公園や、家から海までの距離を5キロ走り、さらに海岸沿いを走るんです。都会とは違って、自然の中でジョギングするのは飽きないですね。
(ご主人様より)
主人が、ジョギングする少し前に私は家を出るんです。駅近くのカフェで、好きな読書をして過ごします。ジョギング帰りの主人と駅で待ち合わせして、時間のある時には、ランチをして一緒に帰るんです。こんな休日の過ごし方は、以前のアパート住まいでは考えられませんでした。
(奥様より)
仕事でピアノを弾くことがあるので、裏山の見えるお気に入りの洋室で練習します。景色の良い部屋で、好きな音楽を弾いたりする休日は、今までにない楽しみとなっています。
(ご主人様より)


環境の大切さ

以前住んでいたアパートは、大通りに近く車の騒音があったんです。お互いに実家は、自然の多い場所で育ったせいか落ち着きませんでした。今の場所はとても静かで、鳥の鳴き声、雨音、季節を感じられるのでとても落ち着きます。都会の平屋だと視線が気になりますが、自然に囲まれたCOVACOは、田舎暮らしにピッタリな家だと改めて感じます。
(ご主人様より)
洋室から見える裏山の風景が本当に落ち着くし良いんです。アパート暮らしでは出来なかった家庭菜園も、この夏に実現しました。家を探している時から、“家庭菜園をしたい!”と思っていたので、実現出来て嬉しいです。
(奥様より)
COVACOに住んでから、BBQを何回かしてます。デッキでランチを楽しんだり、カフェ気分を楽しんでます。
(ご主人様より)
昼間はウッドデッキでコーヒーを飲んだり、夜は薪ストーブのまわりでビールを飲むのが楽しいんですよ。アパートでも、お酒は飲んでましたけど(笑) 雰囲気が全然違うんです。
(ご主人様より)


モノに支配されない暮らし

モノを持たない主義でしたので、アパートから持ってきたものは、ソファ、本棚、クローゼットに入れる衣装ケースのみです。部屋に物を出したくないので、スッキリ暮らせています。
(奥様より)
たまに実家に帰ると、TVが着いていて夢中になってしまうんです。話しかけられても聞いていない自分がいて・・・。TVあると自分も人の話を聞かなくなっちゃうんだと思い知らされました。
(ご主人様より)
TVに支配されて、大切な時間を持ってかれるのがイヤなんです(笑)
(奥様より)


楽しみたい

海が近くなったので、主人とサップに挑戦したいと思っています。
(奥様より)

今はパソコンで映画を見ているので、リビングのソファの前の壁にスクリーンを着けてもいいかなと考えています。
(奥様より)

スクリーンをリビングに設置するのに、電気屋さんに相談しているところなんです。サイズはどれくらいとか、場所はどこにしようとか・・・。考えているだけで、ワクワクしています。
(ご主人様より)